Shoji

タグ:2級土木施工管理技士が付いている記事一覧


施工管理

令和元年度2級土木施工管理技術検定「学科試験」(後期試験)の合格発表者について 、試験主催元の全国建設研修センターさまから公表されました。合格された方は、2級土木施工管理技士になるための最後の手続き=合格証明書の発行をお忘れなく。【注意:学科・実地試験両方を受験された方の合格発表は別の日です。】

施工管理

2020年となり、早速ですが施工管理の資格についてです。1月から3月の間は、これまでに実施してきた施工管理の各種試験の合格発表日がたくさん待ち構えております。ここではそのスケジュールをまとめましたので、ご参考にしてみてください。合否確認後どうすれば良いかも、ちょっとだけ解説しています。

施工管理

2019年(令和元年)10月27日は令和元年度の2級土木施工管理技術検定試験の後期試験が実施されました。ここでは試験解答に関する情報をまとめていきます。解答内容は随時更新していきます。

施工管理

令和2年度の2級土木施工管理技士の実地試験が、2020年10月に開催されます。試験の準備は整っていますか?ここでは、確認の意味を込めて、2級土木施工管理技士の実地試験の過去の分析と試験対策について記載しています。勉強の息抜きがてらご確認いただき、勉強方針の計画や、試験内容の再確認としてご活用ください。

施工管理

2級土木施工管理技士の実地試験のうち、ご自身の施工経験の記述を書きしたためる「作文」が鬼門となっている方もいらっしゃるでしょう。ここでは、作文のためのヒントを洗い出してみましたので、ぜひご参考にしてみて下さい。過去問の解析により、安全・品質・工程・環境の4本柱が重要とわかります。その内容について、解説しています。

施工管理

2019年現在では、実地試験のうち施工体験記述問題そのものについては色々な情報が調べられるようになりました。ですが、工事概要(工事名や工期など)の書き方についてはそこまで多くない印象です。ここではそんな「工事概要」について、正しい書き方を解説します。なお、土木施工管理技士において1級も2級も共通の内容となります。

施工管理 資格

令和2年度(2020年度)の建築・土木・電気工事・電気通信工事・管・造園・建設機械、各種施工管理技士の試験日(学科・実地)をまとめました。施工管理技士の需要は年々高まっています。スケジュールを早いうちから組み、試験対策を始めましょう。